トップ > ニッパツ横浜FCシーガルズ

カナエル

カナエルは、プレナスなでしこリーグ・ニッパツ横浜FCシーガルズの
オフィシャルクラブトップパートナーです。

このたび、カナエルは、なでしこリーグ2部・ニッパツ横浜FCシーガルズのオフィシャルクラブトップパートナーとなりました。社会環境が著しく変化する中で、とりわけ地域が持つ多くの課題や女性の活躍、社会進出にどのように対応していくのかは共通の社会的課題となっています。
スポーツは、人々に希望と明るさ、団結をもたらします。カナエルは、地域に希望と活力を与えていく、そんな横浜FCシーガルズの挑戦と個々の未来を切り開く力を応援いたします。
皆様の応援、宜しくお願いいたします。頑張れ!ニッパツ横浜FCシーガルズ。

公式オフィシャルサイトhttps://seagulls.yokohamafc-sc.com/

チーム設立6年目を迎えます。
一昨年になでしこリーグ2部に昇格、今年は、なでしこリーグ1部を目指しています。
皆様の応援よろしくお願いいたします。

奥寺 康彦株式会社横浜フリエスポーツクラブ 会長
ニッパツ横浜FCシーガルズ ゼネラルマネージャー

ニッパツ横浜FCシーガルズが立ち上がってから6年目のシーズンとなります。皆様のおかげで順調にステップアップしており、一昨年より、なでしこリーグ2部に戦いの場を移し活動してまいりました。多くの皆様の応援が選手たちにとって何よりの励みになっており大きな原動力となっています。
選手たちの前向きさや最後まであきらめずに戦う姿勢はシーガルズの大きな魅力の一つです。まだ成長段階のチームではございますが、皆様に心から応援していただき、喜んでいただけるようなチームにしていきたいと思っています。今期より新たに㈱カナエル様がシーガルズを支援していただくこととなりました。多くの皆様のサポートがあるからこそ、選手たちは安心してサッカーができると思っています。これからも皆様の温かいご支援、ご声援をどうぞよろしくお願いいたします。

左:奥寺康彦氏 右:弊社社長関口剛

<奥寺康彦氏プロフィール> 1970年代当時、世界最高峰のリーグと言われたドイツのブンデスリーガで活躍した初めての日本人選手。レギュラーとして3つのクラブで9年間プレー。正確無比の安定したプレースタイルで地元ドイツのファンから「東洋のコンピューター」というニックネームで呼ばれ賞賛された。古河電工からケルン、ヘルタ・ベルリン、ブレーメンにてプレー、70~87年まで日本代表として活躍、現在に至る。

ページトップへ